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家族と食卓が囲める
働き方をしませんか?

残業ほぼなし、直行直帰OK。
「時短勤務」も選べます。
あなたのペースで働けるから、
一人ひとりに“向き合うケア”が叶います。

時短勤務
も選べる
直行直帰
OK
定着率97%
(直近3年)
携帯電話・
タブレット支給
有給平均取得日数
12.6日
年間休日
129日(昨年実績)
利用者さんの歩行をサポートするリハビリ職
朝のミーティングをする社員たち
子育て中のスタッフ多数活躍中

「家族にも、利用者さんにも、もっとちゃんと向き合いたい」
と思っていませんか?

装飾

今日も帰る頃には、もう子どもは寝ている。
「また一緒にご飯食べられなかったな」
そう思いながら、静かな部屋に帰る日が続いていませんか。

本当は、もう少し一緒にいたい。もう少し、ちゃんと向き合いたい。
そう思っているのに、
仕事に追われて、それどころじゃない毎日。
気づけば、“こなすこと”に精一杯になっていませんか?

\だからこそあなたには/

森の風を選んでほしいんです。

利用者さんと会話をする看護師
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利用者さんと会話する看護師

About Job

訪問リハビリの魅力

“こなすケア”ではなく、一人ひとりに寄り添える訪問ケアが可能

病院や施設のように時間に追われるのではなく、
ご利用者さまに寄り添い、自分で考えながら関われるのが、訪問ケアの魅力です。
「また外に出たい」「自宅で安心して過ごしたい」
そんな想いを支えながら、
目の前のご利用者さまにしっかり向き合える環境があります。

利用者を支えるスタッフ

夜勤なし・残業ほぼなし。仕事終わりの時間まで大切にできる

夜勤はなく、残業も月平均1時間ほど。
また、訪問先もできるだけ自宅から
通いやすいルートになるよう調整しています。
直行直帰も可能なので、
業務が終わったらそのまま帰宅できます。

家族とご飯を食べたり、ゆっくり過ごしたり。
そんな“当たり前の毎日”を大切にできる働き方です。

社用車

利用者さんにしっかり向き合うスタッフが集まっている

森の風では、日頃からスタッフ同士で情報共有を行いながら、
ご利用者さまにとってより良い関わり方を一緒に考えています。

必要なときは相談し合いながらも、現場では一人ひとりが裁量を持って動いています。

「件数をこなす」のではなく、ご利用者さまに寄り添ったケアをしたい。
そんな想いを持ったスタッフが多い職場です。

検査を行う看護師

森の風で働く5つの魅力

ご利用者さま一人ひとりと、しっかり向き合えるケアができる。
その働き方を、無理なく続けられる森の風ならではの環境があります。

だからこそ、離職率も直近3年で2.4%と、長く働き続けているスタッフが多い職場です。

01

装飾

年間休日129日、残業ほぼなし
自分の時間をしっかり確保できます

完全週休2日制(土・日・祝)

時短勤務も選べる

残業月平均は1時間!定時帰宅が可能

年間休日129日(昨年実績)

有給取得日数は平均12.6日

利用者さんの身体を起こす看護師

仕事が終わったら、そのまま帰宅して自分の時間や家族との時間を過ごす。
さらに、決まった時期に縛られず、自分の都合に合わせてしっかり休める環境です。

そんな“当たり前の毎日”を、きちんと大切にできる働き方です。

02

利用者さんに合わせて、
リハビリを組み立てていける環境

森の風では、基本的に一人で訪問を行います。
だからこそ、その場でご利用者さまの状態や生活環境を見ながら、「どんな関わり方が必要か」を自分で考えていける環境です。

例えば、歩行練習だけではなく、
実際の生活の中で「どこが危ないのか」「どんな動きが不安なのか」を確認しながら、手すりや歩行器などの福祉用具も含めて支援を考えていきます。

「外に出たい」「一人でトイレに行きたい」など、
ご利用者さまによって目標も違うからこそ、その人に合ったリハビリを、裁量を持って組み立てていけるのが魅力です。

パソコンで確認をする看護師
iPadで確認をしている看護師

もちろん、一人で抱え込む環境ではありません。携帯電話やiPadが支給されているため、訪問中でもすぐに相談できます。また困ったときは看護師や他職種とも相談しながら進められるため、安心してご利用者さまと向き合うことができます。

03

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ご利用者さまの“退院後の生活”まで
長く関われる

病院では、退院に向けて身体機能の回復を目指す関わりが中心になります。
一方で訪問リハビリは、その後の生活をどう支えていくかまで関われる仕事です。

年齢や疾患によって、少しずつできないことが増えていく方も多い中で、その方らしい生活をできるだけ長く続けられるよう支えていくことも、訪問リハビリの大切な役割です。

利用者さんの歩行をサポートするリハビリ職
仲良く相談をしている看護師

また、短期間で関わりが終わるのではなく、
ご利用者さまが少しずつできることを増やしていく過程を、長く見届けられるのも訪問リハビリの魅力です。

「また一人で買い物に行けるようになった」
「外に出ることが増えた」
そんな生活の変化を、
ご利用者さまと一緒に実感できる瞬間があります。

ご利用者さまやご家族から感謝の言葉をいただけたときに、
「長く関わってきてよかった」と感じるスタッフも多くいます。

ご利用者さまやご家族から感謝の言葉をいただけたときに、「長く関わってきてよかった」と感じるスタッフも多くいます。

04

訪問件数は1日5〜7件
無理のない件数だからこそ、
丁寧に関われます

訪問件数は1日5〜7件。移動や記録だけでなく、一人ひとりの状態や生活にしっかり向き合う時間まで考えられた件数です。

ただリハビリをこなすのではなく、ご利用者さまの変化や「できるようになりたいこと」に目を向けながら、その人に合った関わり方を自分で考えていける環境です。

また件数ノルマがなく、固定給制のため、数字を気にしすぎず、ご利用者さまに向き合うことができます。

車で移動する看護師

05

40代の穏やかなスタッフ
メインで活躍中

日頃からスタッフ同士で声をかけ合いながら動いているため、
一人で抱え込むのではなく、困ったときにはすぐに相談できる関係性があります。

訪問看護が初めての方も在籍しており、
お互いに声をかけ合いながら、無理なく仕事を進めていける環境です。

子育てをしながら働いているスタッフも多く、
仕事と家庭のバランスを大切にしながら働いている方が多いのも特徴です。

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朝のミーティングをする社員たち
利用者さんの歩行をサポートするリハビリ職

Job Detail

仕事内容

身体機能の維持・回復を支えるリハビリ

医師の指示に基づき、関節の動きや筋力低下に対して運動療法を行います。
ご利用者さまの状態に合わせて、無理のない形で機能の維持・回復を目指します。

生活に合わせた
環境づくりのサポート

実際の生活環境をもとに、杖や歩行器などの福祉用具の選定や、住環境の調整を担当。
ご利用者さまのご自宅で安全に過ごせる環境づくりをサポートします。

日常生活を支える
動作訓練

寝返りや起き上がり、歩行などの基本動作に加え、
着替え・入浴・トイレなど、ご利用者さまの日常生活に必要な動作の改善をサポート。

その人に合った
リハビリの提案

安全な動作方法や介助の仕方、自主トレーニングの方法など、ご利用者さまやご家族に合わせた具体的な支援。
一人ひとりの生活スタイルや目標に合わせて、無理のないリハビリを提案していきます。

装飾
装飾

ある1日のスケジュール

8:30

出勤・朝のミーティング

ご利用者さまの情報や変更点を共有し、その日の訪問に備えます。

9:00

午前の訪問(2〜3件)

身体機能訓練や日常生活動作(ADL)のリハビリを中心に、
一人ひとりの状態に合わせて関わります。

12:00

昼休憩

訪問の合間や事業所に戻るなど、
その日のスケジュールに合わせて柔軟に休憩を取っています。

13:00

午後の訪問(2〜3件)

生活環境の確認や、ご家族への介助方法のアドバイスなど、
実際の生活に合わせた支援を行います。

16:00

帰社・記録作成

電子カルテの入力や報告書の作成を行います。

17:00

情報共有

多職種で連携しながら、ご利用者さまの状態や対応について共有します。

17:30

退勤

残業はほとんどなく、そのまま帰宅できます。

利用者��さんと会話するリハビリ色

Staff Interview

社員インタビュー

社員インタビュー

お正月も出勤していた
働き方から、子どもたちと
しっかり向き合える毎日へ

Iさん/作業療法士

社員インタビュー

関わった利用者さんの
仕事復帰を支えられる、
喜びを感じられる仕事です。

Nさん/理学療法士

Interview

装飾
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社長インタビュー

現場に無理をさせない。
それが、私たちの考え方です。

代表取締役

森山 絵里子

これまで現場で働く中で、
「もう無理かもしれない」と感じたことはありませんか。
忙しさに追われて、利用者さんとしっかり向き合えなかったり、
仕事が終わる頃には、気力も体力も残っていなかったり。
実際に私たちも、管理者が続かず、現場がうまく回らない時期を経験してきました。
その中で強く感じたのは、
無理を前提にした働き方では、長く続けていくことは難しいということです。

だからこそ今は、
スタッフが安心して働ける環境をつくることを一番大切にしています。
例えば、現場の負担が大きいケースでは、
私自身が訪問に同行してサポートに入ることもありますし、
危険があると判断した利用者さんのご自宅では、
スタッフが安心して動けるように環境を整える対応をしたこともあります。
また、人数に余裕を持たせることで、
一人ひとりに負担が偏らない体制づくりも意識しています。


困ったときには相談できること。
一人で抱え込まなくていいこと。

そういった環境があるからこそ、
利用者さんにも丁寧に向き合えると考えています。

もし今、働き方に悩んでいる方がいらっしゃったら、
一度、私たちの環境を見ていただけたら嬉しいです。

代表メッセージ

Recruitment

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森の風訪問看護リハビリステーション
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